パパ担。
そろそろ時期かなぁ…と思ってたら、いきなり年越しのご連絡が来てビックリ!速攻、親友ちゃんに「行くー?」って連絡したら「行く行くー」とのお返事が。ものの3分ほどで申し込み完了でした。早!(笑)今年から方針変わったんですかねー?電話バトルしなくていいのかなー?毎年この時期になると「大変混み合っており…」姉さんの声を延々と聞かされ、すっごい疲れまくってたので、ちょっと嬉しいぞー(抽選に当たればの話だけど)
そんななか、今度は親友ちゃんから逆に「行くー?」メールが!じゃじゃじゃーん、「滝沢演舞城」のお誘いでございます!もう、そんなー、ワタシがこんな楽しそうな行事に飛びつかないわけがありませんっ。2つ返事で「喜んでー!」でした。
ワタクシ、昔からジャニーズ独特の“担”という表現がおかしくて仕方ない人なんですが(笑)あえて“担”という言葉を使うなら、うるさん熱狂的なパパ(←ジャニー)担なのででございますー(笑)「五条大橋キターーーーッ!」とか「イリュージョンキターーーーッ!」とか「仮面キターーーーッ!」とか「竜退治キターーーーッ!」とか「下駄ップキターーーーッ!」とか、ちょっと考えるだけでもパパ演出最高っ!(笑)そして、そんなパパ担なワタシにとって、
劇場名を大胆にアレンジして名付けた「滝沢演舞城」は3部構成。華やかな踊りで幕を開ける第1部は、古来伝わる昔話やおとぎ話を現代風に解釈したストーリーに、ダンスや歌を織りまぜる斬新さだ。第2部は、NHK大河ドラマ「義経」で演じる源義経の知られざるエピソードを中心に構成する。第3部は、歌舞伎にアレンジを加えたショーなどを披露する。「青い山脈」「東京ブギウギ」などで知られる作曲家服部良一さん(享年85)の名曲をダンス曲などに使う。作・構成・演出を手掛けるジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長は「リズムやテンポを大切にいろいろな要素が楽しめるショーにしたい」。火や水を使った演出や、世界的マジシャン、デビッド・カッパーフィールドの関係者の指導を受けたフライングなども披露する。喜多川社長は「日本古来のものを新しい形で若者に紹介したい」と話した。
ですってよ!!!!
やべーーーっ!どーーーですか、これ!早くもDNAが騒いじゃって大変っ!(笑)
「YOU、こんなの大好きでしょ?」って言われたら、自信マンマン「大好物なんですけどー」って答えちゃいますが。しかも幕間には“タキこみ御飯”とか売っちゃうんですってよ奥様!(ひー、た、たまらーーん!)
年に何回か、ものすごいパパにはツボを押されるんですが、これは久々の大ツボー。一生ついていきます。お願いですから、ずっと長生きしてください、パパ。いやマジで。んで、滝ちゃんは長丁場で大変だと思うけど体に気をつけて頑張って欲しいものです。
あ、そして話題には関係ないけどブイには“喰い担”がーーー!(こそっ)
