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2005年08月17日

プロデューサーズ 16日ソワレ

■1959年、ニューヨーク。マックス・ビアリストックはブロードウェイの敏腕プロデューサーだったが、かつての名声は消え失せ、現在では手がける作品が初日にクローズしてしまうほど低迷していた。そんな彼の元を訪れた気弱な会計士、レオ・ブルーム。帳簿を調べていた彼は、ハズレた舞台が黒字になるカラクリに気づく。それを知ったマックスは当たらない興行をうち、大金をせしめることを思いつくのだが…。マックス役に井ノ原快彦。レオ役に長野博。

□いんや面白かったですよ~奥さん!ワタクシ終始お腹かかえて笑ってました~。この作品、映画もあるし、こないだまで来日公演やってたこともあって事前に予習しようと思えば出来たはずなんですが、なんか比較してしまいそうな嫌ーーな予感がして何も見てなかったの。結果的にはそれで良かった気がしてます。なもんで、ごめんなさい、私ハードルとっても低いです!(笑)

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